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本音を載せちゃぅょ?藁

indigo borderline

このブログはどぅしても見たい人だけ見てください。不快感を味わう可能性があります。―――注意しましたよ?
6/29/2009

笑うことが

苦しくなる時がある


胸が痛い時がある




言葉にならない想いがある


言葉に出来ない想いがある




残り僅かな時間の中で




僕がどれだけやり遂げられるか











約束した君へ









頑張るから
4/22/2009

あれは

不格好に走りつづけていた時だった

光を求めて
ただひたすらに

走りつづけていた


目指していたものは君

遥かな人


その距離は

近くて遠かった


届け届けと言う内に

君はどんどん先へ進んで行く

そして

もう届かないって知った時

僕の時間は止まった


前へ歩こうとする私と

立ち止まったまま動けない僕が

いっぺんに
自分の中で生まれた

だから決めたんだ


君に届かないと知っていても
いつか君へ届くと信じて疑わないって。

だからそれまで

今日みたいに

僕へ知らせに来ておくれ

大切な日も
暇な時も
悲しいことも嬉しいことも

全部全部

僕が感じてあげるから


だから君は

いつまでも君のままで。

あの頃から変わらない


太陽みたいな君へ。
4/14/2009

はじまり

すべてが始まって終わった

そしてまた始まって終わった


ずっとずっと繰り返す

ワンパターンのサイクルの中で


君だけは

鮮明だった


光る君を

何度追いかけたことか



捕まえられぬまま


終わってしまった




君が守りたかったものは

何だったのだろう




知らぬまま


この先を歩いて行く






悲しみを強さに変えて





君と共に







一歩踏み出そう
3/6/2009

どうして

貴女が
そんなになってまで

やらなければならないのですか?



どうして

私には何も言ってくれないのですか?



どうして



貴女が全てをやらなければならないのですか?
3/1/2009

ふふん

いつか誰かが言っていたこと
まだ覚えてる?


いつか誰かと話していたこと
まだ思い出せる?


僕の「すべて」は

この間に朽ちてしまったけれど

「すべて」を手にしていた時の
あの心地良さは
何にも変えられないくらい

素晴らしかったんだよ


同じ日々を
もう一度

別の道で
歩いてみたかった


朽ちていくのを黙って見ていると
それは綺麗な雫だった

過去の思い出というのは

どれだけ辛くても、美しいものなんだね


本当は、手を伸ばして

それらを捕まえたかったけれど

今の僕には無理そうで

出しかけた手を引っ込めた



いつかまた

アレを手に入れる日が来るのだろうか



何も無い日常に

記憶が薄い毎日に



いつか
ハッと気付いて


歩む道を整えられるのだろうか

行くべき道を選べるのだろうか

元来た道を振り返るのだろうか



振り向いた時に

僕の名前を呼んで



君が手を振ってくれると良いな
 
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